Last update 2017/05/07


武馬鉄道の車両たち

1/80 16番の当社のとほほな?模型車両を紹介させていただきます。


車両 C50 蒸気機関車 中古

トビー製品?と思われます。気になっていたSLです。 オハ31系などの17m級客車を引いたり、短い貨車編成を引くにはピッタリな機関車です。 パイピングが未塗装でしたので一部塗りを追加しています。 棒モーターからカンモーターへの交換、前ケデウィ・カプラー取り付け、 DCC化などがありますが、資金と時間がないのでとりあえず後回し。


車両 ワフ古典貨車 バラキット組立

エコーモデル製の古典貨車ですが、ベースは木製です。

ワフ古典貨車はここををクリック!

車両 DD16 中古

珊瑚模型 DD16を中古で手に入れましたが、走行がぎこちなく調整をしました。

DD16はここををクリック!

車両 ワフ22000 

アダチ製のワフ22000です。 中古でキットを組立したものを購入しました。

ワフ22000はここををクリック!

車両 ワラ1 中古

アダチ ワラ1を中古で手に入れましたが、生地完成品です。

ワラ1はここををクリック!

車両 C12 中古

中村精密 C12完成品を中古で手に入れましたが、走行がぎこちなく調整をしました。 箱が赤なのでかなり古いもので、真鍮製ですが、ディティールはひかえめで、シンプル。

C12はここををクリック!

車両 トラ30000 中古再塗装

トラ30000組立済の未塗装品を中古で手に入れましたが、加工したうえで塗装をし直しました。 アダチ製でダイキャスト製で組み立てがされていますが、床下器具がまともに取り付けがされていません でした。また 木材を搭載しました。

トラ30000加工はここををクリック!

車両 タム3200 中古再塗装

タム3200をオークションで手に入れましたが、塗装が奇抜だったので黒一色に再塗装しました。 アダチ製で組み立てがされていますが、独自の塗装がされていました。

タム3200再塗装はここををクリック!

車両 キハ24 フジモデル製中古改造

キハ24をオークションで手に入れた半完成製品を作成する。 フジモデル製でしっかりした組み立てがされていますが、前作のキハ46のレベルで仕上げる ことを目指します。とりかっかって2週間のスピード工作でした。

キハ24製作のDCC化はここををクリック!

キハ24製作はここををクリック!

車両 キハ22 DCC化

北海道を代表としての気動車キハ22の中古をを購入しました。 メリハリがないので改造することにしました。

エンドウ製キハ22のDCC化についてはここをクリック!

エンドウ製キハ22の改造についてはここをクリック!

車両 キハ40 DCC化 

京都模型 キハ40の中古から以前作りなおしましたが、DCでもDCCでも 運転できるように改良しました。スイッチ切り換えです。

キハ40 DCC製作についてはここをクリック!

キハ40 製作報告(2006年)についてはここをクリック!

車両 キハ65 DCC化 

しなのマイクロ キハ65 2両編成を以前作りましたが、DCからDCCでも 運転できるように改良しました。

キハ65 製作についてはここをクリック!

車両 DD15ラッセルヘッド 製作

ワールド工芸製DD15ラッセルヘッドを組み立てることにしました。 組立のみで未塗装までとします。

DD15ラッセルヘッド 製作についてはここをクリック!

車両 DD13 加工

天賞堂製DD13 初期型の中古を購入しました。 未塗装なので一部加工して塗装することとしました。

天賞堂製DD13の改造についてはここをクリック!

オハフ30 オハフ30 加工

メーカー不明の中古のオハフ30を購入しました。 当鉄道の旅客車両として用意したものです。 購入はボディだけなので、下回りを囲うしてゆきます。

オハフ30 加工ついてはここををクリック!

DD16 珊瑚3台目 DD16 キット

珊瑚製DD16の3台目を作成しました。 当鉄道の主力として用意したものです。

珊瑚製DD16の3台目についてはここををクリック!

オハ35系 オハ35 キット

オハ35のバラキット谷川製品を20年ぶりに完成させました。 当鉄道の主力として用意したものです。

谷川製オハ35についてはここををクリック!

オハ31系 オハ31系 中古購入

オハ31系の完成製品をきがらや、マツモト、珊瑚製を中古で購入しました。 過去の映像を見ている限り、当鉄道で走るには一致しない結論に達し、 珊瑚製は塗装をやり直しを前提に4両は売却することに決定しました。 主力はオハ35系とオハ61系となる予定です。

購入した時点のオハ31系についてはここををクリック!

珊瑚製オハフ31についてはここををクリック!

キハE200 キハE200 自作

キハE200は新型車両なのでまだ発表されていないということで作成を開始 したものです。B級作品なのでアップに耐えれないものですが、 雰囲気はでているかと思います。

キハE200製作はここををクリック!

キハ46 キハ46 フェニックス製中古改造

キハ46をオークションで手に入れたものをようやく改造する予定。 床板は木製でかなり古いのですが、しっかりした作りで好感が持てます。

キハ46製作はここををクリック!

DD16 DD16 珊瑚模型製バラキット

DD16珊瑚模型製バラキットを製作したもの。 長らくほっておいた車両ですが、むらむらと製作欲に目ざめて作りはじめたものです。

DD16製作はここををクリック!

DD16 DD16 しなのマイクロ製中古改造

北国のレイアウト用として DD16エッチング未塗装品をネットオークションで落札。 状態は塗装のため下処理が必要で 若干の半田不良はあるものの スタイルは整っている。 エッチング板からの作成は ほんと大変なので 感激。 私なら 曲げで失敗するだろうなあ!  きれいなプロポーションは好感が持てます。

DD16製作はここををクリック!

C58北海道型 珊瑚C58北海道型中古導入

C58の北海道型は天賞堂を頂点にトビー製、珊瑚製が中盤、 入門用として宮沢製、昔のカツミ製の4つに分類されているが 中古で販売していたものを5回目の訪問後に購入する。 仕事&遊びが落ち着く11月くらいから製作を進める予定。 欠点は走行性能がいまいち、運転室のドア、回転煙突、キャブレット キャッチャーなどがないです。 いやー我慢できなくて買ってしまいました。

C58製作はここををクリック!

キハ23 キハ23バラキット作成

キハ23は以前に途中まで作成し中断していたものです。
しばらくほおってあったものでしたが、キハ40と共に作成を進行しています。

キハ23製作はここををクリック!

C58 蒸気機関車C58

蒸気機関車の組み立てキットが基本ですが、かなり改造して網走・釧路の耐寒仕様 のSLに仕立てています。 宮沢模型製ですが 2両あり。ほんとはトビー製C58の船底テンダーが好ましかった のだが。

C58製作はここををクリック!


キハ12とキハ20 気動車キハ12とキハ20

バラキットの気動車キハ12とキハ20。 まともにキットを組み立てたもの。


キハ65 気動車キハ65

フェニックス製バラキットの気動車キハ65。 KATOの製品が登場するかなり前に作成しました。



レイアウトには似合わない、今まで導入した車両たち

武馬鉄道に入線しない現有車両 

キハ58 気動車キハ58

真鍮板から切り出したもの。しかし カトー製キハ58に外観上は勝てないのもなさけない。 でも 作るうえでは 相手になりません。カトー製をもっていても その話はできません から。


キハ23 気動車キハ23

ペーパー製自作。両運転台の気動車。 会津の印象で作成したものですが、バラキットのキハ23と比べると....


C58 蒸気機関車C57

アダチ製 蒸気機関車の組み立て済み未塗装キットの改造版。 C57 57の北海道をモデルとしたもの。 密閉ドアに改造しています。


キハ181 特急気動車のキハ181

気動車特急のなかで当時は最新鋭のキハ181。 エッチングで穴が抜かれている放熱ラジエターにあこがれて作る決心をしたもの。 先頭の真鍮先頭部品を組み合わせて0.3t真鍮板からの自作することに。 いさみやで真鍮カットをしてもらいました。真鍮板のカットをしてくれた「いさみや」 さんは本当助かりました!! ペーパー製でない 真鍮製の大量生産を試みたシリーズにするはずが、やはり真鍮加工が 大変で1両目で途中で断念しました。 技量がやはり足りません!


C59 蒸気機関車C59

お金がない当社は蒸気機関車の組み立て生地キットが普通でした。 最初に購入した蒸気機関車が1万円しないカツミ製ダイヤモンドシリーズのC59。 プラスチックとダイカスト部品が混ざっている分、安いキットでした。 本当はC60を買いに珊瑚模型に行ったけれど 在庫が無かったためC59になってしまった。 一度完成したが、納得できないためバーナーで半田溶かして分解してしまいました。 今も未完成のまま。 もっとも レイアウトに合わない機関車!ですな!


キハ81 特急気動車の王者キハ81

気動車のなかでは最も美しいキハ81。 いさみやの設計図をもとにペーパーで作成したキハ80も含め6両編成。 先頭部はバルサのブロックで制作。サーフェイサーで何度も塗って磨いたものだ。


キハ82 特急気動車の王道キハ82

北海道で活躍していた気動車特急のキハ82。 ペーパーで作成したキハ82。 カツミ製キハ82系を揃えるお金がなかったのでキハ82は小高製ぺーパーキットを作成したもの。 塗装は殺虫剤?手押しスプレーを使用した。



DD13 ディーゼル機関車DD13

珊瑚模型でエッチングという意味もわからなかったにも関わらず、また 店の人から「やめた方がいいよ」という忠告も聞かず無謀にもエッチング板を購入した。 はじめてのエッチング板だったs、完成させる部品を揃えるのも大変だった。 よくわからないまま、勢いと意気込みでこれも作りました。 板をまっすぐ曲げられない、半田の付けられない、エッチングプライマーって何? DD51の両軸モーターを用意したのはいいが、車体に入らないよ! 技量が追いつかなかったが、走行可能な完成にこぎつけたもの。 すごい音を出しながら何とか走ります。


EF57 電気機関車EF57

上野に入線していたEF57はかっこいい。 電気機関車では ED16、EF57、EF65い興味があったけど、その当時 みんな憧れていた。 製作記事があったある雑誌を見て、このEF57を無謀にも 真鍮製で台車まで作成する という自作機を作ることに.... 10代の学生時代で 技量が全然伴わなかったが、勢いと意気込みで作っていたものです。 当時高価だった糸鋸の刃を何本折ったことか?安い国産の刃を使っていたらすぐ折れて、 ドイツ製の刃の優秀な性能を感じた。 当然 未完成。残骸の部品は捨てられずまだ現存している。


ED100 電気機関車ED100

最初にクリスマスプレゼントでもらった記念すべき機関車です。 このED100は自由形電気機関車ですので、現実には存在しない形式です。 畳に顔をつけながらお気に入りの視線で走るのを何度も見て楽しんだものです。 長い走行でパンタグラフも壊れて 別物を取りつけていますが、バリバリ(電気をショートしながら) 走るテスト評価用のモーター車となっています。


HOME