![]() | 五能線 五所川原駅 GV-E400
2024年4月 青森 五能線へ行った時の写真です。 気動車GV-E400が当たり前のように雪国で運用されています。 それにしても 今の時刻表を読んでいると 2月なんて平日を考えると 列車で川部から東能代まで1日1回しか行けない運行状態になっているんです。 休日なら本数が増えていいんですが。 この時期、旅行で行ってみたいのですが、平日はとにかく動きづらい。 鉄道使えないので車なのかなあ、旅行者は冬のレンタカーは厳しいなあ。 2025/1/26 |
![]() | 南武線 ED16たち
東京 南武線の西国立に待機していたED16たち。 ED16がうじゃうじゃいました。 中型の電気機関車の中では美しいです。 2024/11/15 |
![]() | 鉄道模型趣味2024年8月号
昨年製作した「矢ノ倉橋モジュール」が表紙と記事として掲載されています。 表紙がとれるのは本当嬉しいものです。 2024/8/21 |
![]() | 宇都宮 ライトレール
宇都宮ライトレール線は2023年8月26日に運行を始めました。 新しい路面電車のスタイルとして注目されました。 2024/4/8 |
![]() | 737系通勤形電車
JR北海道737系通勤形電車という新型電車です。 ワンマン運転対応の電車で2両編成、アルミ合金製の車体の新型の通勤形電車で、 電化区間地域輸送の新しい担い手として2023年5月から運用しています。 2024/1/1 |
![]() | キハ22
購入してから ずいぶん寝かせていたバラキットを15日間で製作する という計画で製作した気動車です。 FUJI MO1DEL製バラキットで 下回りはエンドウ製キハ22の電源ユニット を流用したので 短期間でできたかもしれませんね。 2023/12/6 |
![]() | キハ201 小樽駅にて
2023年7月 キハ201 小樽駅にて 札幌圏の通勤輸送改善を目的として1996年に導入された気動車です。 同時期に登場した731系電車と合同の設計・開発して共通化が図られたものです。 731電車とキハ201は連結して運用が可能にするため、高価な車両です。 今後 どうなるのなあ。 2023/09/29 |
![]() | H100気動車 釧路駅
2023年4月 H100気動車 釧路駅にて 北海道におけるキハ40形気動車の置換えを目的に導入されました。 発電用エンジンで主電動機を駆動する方式が採用された車両で JR東日本のGV-E400気動車と設計は共通なものです。 GV-E400は 新潟 新津で試運転時に確認していますが、初めてH100を拝見しました。 新型車両は様々な不具合があったと思いますが、当たり前のように浸透してきているようです。 2023/05/20 |
![]() | C11 北海道 標津仕様
オークションで落札したTOBY製のC11を改造しました。 C11といえば 国鉄現役時代は 会津地方で撮影していた機関車でした。 作るならば北海道ということで 標津のC11を製作することにしました。 IMON製1/87の標津仕様のC11が製品化されていますので参考にしています。 TOBY製はいいですね、しっかりした車両は全真鍮製で加工のし甲斐があります。 イコライザーはありませんがスムーズな走りをしてくれます。 製作日数 2022年12月3日から12月30日 製作時間 およそ54時間 2023/01/01 |
![]() | 2022年10月9日 HNモジュール合同運転会2022
今回 関西「HNモジュールクラブ」、東京「HNモジュール東京クラブ」、北九州「鉄道模型in八幡」の3つの クラブが集まりました。 モジュール数は30台、他にエンドレスあり。 参加メンバーは30名弱、来場者50名ほど。 当日 9時からモジュールの組み立てを開始し、組み上げてから連結をしていき、連結したら順次車両を動かして確認し 3時間ほどかけてモジュールの集合レイアウト配置が準備完了します。 準備中に、クラブメンバー同士でつい話をしたり、車両を置いて情景含めた写真撮影などを行い、無駄に時間が かかっていまたりしますが、まあこういうのも運転会のいいところです。 2022/10/9 |
![]() | 2022年8月19-21日 国際鉄道模型コンベンション JAM
HNモジュール東京クラブとしてJAMに出展していました。 今回 DCによる自動運転システムを利用しています。 自動運転はHNモジュールの規格ではありませんが、手動で運転するには手間が かかりすぎるので、自動運転は展示会には必要なものです。 HNモジュールの規格上 ほとんどエンドレスではない単線での運転になるので 車両の向きが頻繁に変わるんです。 準備をいれて4日間は無事終了して よかったです。 2022/08/28 |
![]() | 1976年 国鉄留萌線 峠下駅
1976年は国鉄時代でSLがなくなった年。 留萌から北上する羽幌線は 1987年に廃止されるし、2016年には留萌〜増毛間が廃止。 オロロンラインはバスで行くものになってしまいます。 現在のJR留萌線の廃止の検討がされている。 あーそれはないよー、このまえ増毛-留萌間がなくなったのに早すぎるよー。 早ければ 廃止は2023年3月とは! 2022/05/22 |
![]() | ![]() | 2021年 夕張 炭住モジュール TMS掲載
鉄道模型趣味2022年4月号に TMSレイアウトコンペ2021に 応募していた「夕張 炭住モジュール」が掲載されました。 モジュールに「2021 TMSレイアウト・コンペ受賞」のプレートを とりつけることができました。 写真は2022年3月に開催された「池袋鉄道模型芸術祭」にクラブとして出展した ものです。 2022/05/22 |
![]() | DD15製作途中 2009年
TMS鉄道模型コンペティション2021に出展していたDD15について 製作は2009年ころに製作していましたが、途中製作を止めていました。 扉の開閉についてはその機構をいろいろ試しておりました。 2022/01/27 |
![]() | TMS 2022年1月号 DD15
TMS鉄道模型コンペティションに出展していたDD15が特別賞として受賞して 専門誌の表紙と先頭記事を載せることになりました。 自分の作品でこんなことができるなんて、大変嬉しい限りです。 長いこと製作中断していた作品ですが、ようやく表にだすことができました。 2021/12/22 |
![]() | 1982年 下津井電鉄
下津井電鉄は、岡山県南部で運行されていた線路巾が狭いナローゲージの鉄道でした。 無くなるとの情報があったので、写真を撮りに訪問しました。 のどかな時間をすごした気がします。 1990年児島―下津井が廃止になりました。 2021/11/27 |
![]() | 2021年 夕張 炭住モジュール
鉄道模型趣味2021年8月号に TMSレイアウトコンペ2021の結果が載りました。 応募していた「夕張 炭住モジュール」は佳作でした。 製作した苦労が報われました。めでたしめでたし。 2021/8/13 |
![]() | 1979年 茨城交通 キハ22
1979年 茨城交通にいたキハ22。 1960年代に製造された羽幌炭礦鉄道のキハ22形です。 国鉄のキハ22型と同じ設計で酷寒地向けの耐寒仕様車(旋回窓付き)という特徴あり。 羽幌炭礦鉄道の廃線に伴い茨木交通湊線に譲渡されたものです。 2021/4/9 |
![]() | 1979年 会津 日中線DE10
1979年 SLがなくなって ディーゼル機関車が引っ張るオハフ61。 終点の熱塩駅でDLの入れ替えを行っているところ。 SLロス感をひきずったままの会津の旅行でした。 いままでは 客車から降りることもなく眠っていたのですが、ちゃんと撮影した時の写真です。 2021/3/10 |
![]() | 1976年 北海道 キハ22
1976年 蒸気機関車が前年に終息して、SLロス状態になっていた時期です。 北海道 深川駅に停車中のキハ22です。留萌方面に向かう前に見た雪の中を走行してきた気動車です。 SLロス感と大学受験前のよどんだ頃の学割をつかった最後の旅行でした。 2021/1/1 |
![]() | 1973年 北海道 C11
1973年 長万部機関区の扇型機関区に待機中のC11。 国鉄蒸気機関車の終焉前の北海道に行った時の写真です。 函館から小樽のSL運行情報が入手できず、函館では見れなかった生きているSLがここ長万部で出会うことができました。 一安心した頃の撮影でした。 2020/12/5 |
![]() | 閉塞器 2018年
2018年 萩駅で保存されていた閉塞器。 現役の閉塞器ではないのが残念なのですが、2018年に山陰地方の萩に行った時に展示してあったものです。 閉塞器はタブレットと組み合わせて、ローカル線の単線で使われていたものです。 車両が正面衝突などの事故にならないように通行証のような役割を持っていました。 i-Padのような機器の「タブレット」とはちがいますよ。 2020/10/18 |
![]() | ケキ100 1979年
1979年 茨城交通 ケキ100。 写真はケキ100形ケキ102だと思います。 新潟鐵工所でケキ100形が製造されました。 35t凸形機関車で、台車回りが見えませんが、ロット式のデウィーゼル機関車です。 貨車の入換え作業で活躍しました。 2020/6/20 |
![]() | EF57 1976年
1976年 EF57 電機機関車。 パンタグラフが前に出ている特徴のある機関車ですが、人気のある車両でした。 SLの終焉した後の宇都宮区間区で、北海道の帰りに途中下車で寄った時の写真です。 現役の蒸気機関車が消え、世代交代が始まった時代ですが、EF57も引退をせまられている 時期でもありました。後続はEF58でした。 1978年(昭和53年)10月までに全機が廃車しました。 2020/6/20 |
![]() | EF81 1978年
1978年 EF81 旅客列車。 東日本大震災の影響で一部運転を見合わせていた常磐線ですが、復旧工事が完了し、 2020年3月14日運転再開となりました。 上野から仙台まで 大震災の影響で途切れていた線路がつながりました。 2020/3/29 |
![]() | 都電7500 1978年
1978年 都電7500。 王子付近で 花電車が開催されていた時の写真です。 線路周りに見学の人がたくさんいます。前回の表写真 都電7514とは1番違いの電車です。 2020/3/21 |
![]() | 都電7500
2020年1月 江戸東京たてもの園 都電7500。 現役のときの7500系の車両は見たことはあったはずでしたが、新橋行きの運行はさすがに見れなかったかな。 公園の中に展示されている7500系は黄色が生えてまぶしく見えました。 2020/1 |
![]() | 萩駅にてキハ47
2018年 萩駅にて キハ47。 3月に訪れた山口県 萩の駅の気動車キハ47。 東萩駅もほうが大きなターミナルなのに、こちらの萩駅もほうがローカル色いっぱいの駅です。 |
![]() | EF15 EF62 高崎機関区
1979年 高崎機関区に見学した時、EF62とEF15のシーンです。 EF15の茶色の貨物機関車はそこらじゅうにいたのですが、 いつの間にかいなくなってしまいました。 |
![]() | C11 梅小路
2019/9/21 HNモジュール合同運転会の途中で京都鉄道博物館に寄りました。 博物館はすっかり子供むけにもなってますが梅小路機関庫の周りは昔のままです。 C11の写真だけ資料用に写真を撮りました。C12はいないんだよなあ。 |
![]() | HNモジュール合同運転会2019
写真は前回の運転会の模様ですが、今回は公開運転会です。 開催日 2019年9月22日(日) 場所 京都府城陽市 文化パルク城陽 4階大会議室 最寄り駅 近鉄寺田駅 一般公開時間 13:00〜15:00 詳細は下記を見てね http://momo24dan.sakura.ne.jp/HN2goudouAnnai2.html この写真は2017年のものです。 |
![]() | EF65 1000番台
EF65 1000番台の機関車は当時カツミ製模型で HOの高級感を感じていた車両でした。 持った時の重量感は いままでのおもちゃの機関車とは 次元がちがうものと印象づけられたものでした。 鉄道模型の初期の憧れの車両でした。 |
![]() | 2018年5月 真岡鉄道C11
2018年5月 下館駅付近のC11。 実際に車両を動かしている蒸気機関車は美しい。 生きている!という感じがします。 真岡鉄道は客車を引いて走るところを見ることができます。 |
![]() | 1976年 北海道 紅葉山
1976年国鉄時代の北海道夕張市紅葉山にある駅です。 なんとなく降りた駅で 寒いので駅舎で暖を とった思い出だけが残っています。 |
![]() | 1989年 インドの蒸気機関車
1989年1月にインドを旅行したときのSLです。 1月だったので列車はそれなりに寒いんです。 しかし暖房はないのである。 場所は調べてないので不明。デリーだったと思うんですけど。 |
![]() | 2018/10 東京メトロ6000系 引退
東京メトロ千代田線6000系が2018年10/5の営業運転をもって通常運行を終了しました。 6000系は1971年に登場してチョッパ制御のアルミ車体の車両ですが、デザイン的に優れていて今でも 見劣りしていないところがすごいです。 |
![]() | 2018/8 国際鉄道模型コンベンション 開催前夜
今回で3回目の国際鉄道模型コンベンションに「HNモジュール東京クラブ」として参加しました。 参加者6名で交代で運転しました。 DCCはZ21を使った無線LAN スマホ・タブレットによる運転、DCは 自動運転装置による運転でした。 |
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2018/3 若桜線 若桜駅
鳥取県の第三セクター 若桜線です。19.2Kmのローカル線ですが、駅舎を大切に保存しながら 昔の風景ごと保存している鉄道です。 車両の「昭和」は気動車はWT3000をリニューアルしたものです。観光列車として楽しめる仕様ですが、普通車として 運行していました。 この若桜線はTMSやシーナリーガイドの記事で1980年代の当時からローカル線でしたが、現在もその雰囲気を 保っています。駅舎も意図的に建て替えをしていませんし... 予想通り、感じのいい鉄道でした。 2018/3/25 |
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2018/3 福塩線 105系
福塩線は広島の福山から塩町までのJRのローカル線です。 福山駅から府中駅までは電化されているが、府中駅からは電化されておらず、気動車で運転されている。 通学や通勤にも電化区間は使われて混雑している路線かと思ったがと非電化区間は ローカル線ののどかな情景を楽しめて雰囲気が全く異なっている。 2018/3/23 |
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2018/3 三江線 キハ120
三江線は中国地方の広島県と島根県にまたがるJRのローカル線でした。 2018年3月31日で廃線となってしまいました。 ローカル線の情景観察を含め訪問してきました。廃線する直前になってしまい特に土日は混雑が予想され、 乗車できない可能性も!と言われていたほどでした。 写真は三次から浜田行きのキハ120。 2018/3/24 |
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木次線 キハ120
2018年3月中国地方の木次線。以前から災害で運行に不安がありましたが、 時刻表通りの運行がされていました。ここはスイッチバックがある路線で有名なところです。 |
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小田急9000系
1970年代 営団地下鉄の千代田線相互直通運転のために導入された車両で小田急の通勤車両で そのスタイルや車両仕様が評価され、1973年にローレル賞を授与された車両でした。 この時に黒字に白の文字の行き先表示などが変更されとても新鮮に感じました。 |
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1979年日中線の熱塩駅。
1979年 朝1番の列車に乗車した日中線の終着駅の熱塩駅。 もともと蒸気機関車C11が引いていた列車で、機関車の入れ替えを この駅で行っていたところ。 DE10に交代しても入れ替え作業は行われていた。 |
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HNモジュール合同運転会2017
2017年11月4日(土)HNモジュール合同運転会が行われました。 他のクラブと合同で運転できるモジュールが集合されたレイアウトになります。 高低差がある天の川橋梁にキハ40を置いて記念撮影。 すぐ運転が開始されるので、その合間の休憩時間に撮影しました。 ビデオ撮影などいそがしく、結局この車両は走ることはできませんでした。 |
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HNモジュール合同運転会2017
2017年11月4日(土)に 京都府でHNモジュールを利用したクラブが初めて集まって 合同運転会が行われました。 関西「HNモジュールクラブ」、東京「HNモジュール東京クラブ」、北九州「鉄道模型in八幡」の3つです。 参加者は21名、モジュール45を連結した運転会を楽しみました。 |
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京成スカイライナー
2012-06-02 スカイライナーは、京成電鉄の京成上野駅 - 成田空港駅間の特急愛称です。 この車両は2010年デビューで日本の在来線でTOPの160 km/hのスピードを誇ります。 車両的に美しいので、デビューする前にHO車両製作を金属車体で計画しましたが、屋根のR部分の対応 が考えつかなかったので断念しました。屋根のRの部分がえぐれているいるんですもん! |
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国際鉄道模型コンベンション
2017年8月18〜20日 JAMが開催されました。昨年は展示側でしたが、今回はセミナー中心に見学させていただきました。 参考になることも多く有意義な時間を過ごしました。 |
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HOゲージ複線モジュール
1980年?頃のHOゲージのモジュール発表時の展示会の写真です。 複線のモジュールを接続していくもので鉄道模型メーカーが協賛して展示していたものです。 このモジュールはロコモデルさんの機関区のモジュールです。 |
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飯田線 旧型電車
豊橋から辰野までの約200kmに及ぶ電化単線の飯田線は険しい山岳地帯を縫うよう走る路線です。 旧型国電がまだいたころですが、車窓を楽しむ といっている間によく眠っていました。 |
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1970年代 網走 C58
1975年の現役のC58です。北海道らしい切りデフ、ツララ切りのC58がなんとも美しいです。 網走機関庫近辺のC58で釧網本線はみんなこんな感じのC58がうろうろしていました。 うちの所有模型のC58はすべてこの格好です。 |
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1970年代 会津 C11とトラ
1973年あるいは1974年 会津です。C11が現役で川に沿って渓谷がつづく独特な風景を走っていたC11。 貨物の荷物が模型の参考になります。 |
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2016年初冬 増毛駅とその模型
2016年12月4日 廃線になる留萌本線の留萌ー増毛間の終着駅「増毛駅」。その駅舎を残そうと模型にしたものを 持って行きました。昭和40年代のイメージで作成したものなので 現物とはちょっと 違いますが.... |
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2016年初冬 キハ54 留萌本線
留萌本線の留萌ー増毛間の線路が廃線になるということで我慢できなくなり行ってきました。 当鉄道でもこのキハ54をぜひ導入させたい車両なので、ディティールの写真を撮りました。 |
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1976年夏 EF58 宇都宮機関区
北海道の国鉄周遊券での帰り道に宇都宮で途中下車して機関区を見学したときのものです。 EF58は電気機関車としてはインパクトがある車両ですが、この年春 蒸気機関車の火が消えて SLロスして撮影対象が決まらない時代の写真です。 |
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2008.3.8 しらかみ 上野駅
リゾート列車の気動車 しらかみ です。JR東日本が奥羽本線・五能線経由で運行している快速列車です。 写真はくまげら」編成で東京上野に来たときもので、キハ40系改造の専用車両です。 リゾート気分でこの列車で楽しんでみたいものです。 |
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つくばエクスプレス
武馬鉄道のコンセプトにあっていません。つくばエクスプレスの車両です。 車両デザインとしては美しいものです。 模型で作れと言われると辛いものがあります。 |
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JR東日本HB-E300系気動車
JR東日本が開発した次世代型ハイブリッド気動車で頭に「HB-」の記号を用いることになった。 デビュー間もない2010年9月上野駅付近で リゾート列車のおひろめでした。 |
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世田谷線
小田急線と交差する豪徳寺駅付近です。 東京都内に残っている路面電車の軌道線で、車両は路面電車タイプの電車を使用している。 三軒茶屋駅と下高井戸駅間の各駅停車の運転です。 |
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御殿場線 D52
御殿場線の山北駅の公園に展示されていたD52。 1975年頃です。 D52は実際に動いていることをみたことがありません。 御殿場線で活躍していた国内最大級の蒸気機関車の静態保存したいたものを見にいった 時の写真です。 2016年3月 半世紀ぶりに試験運転で蒸気機関車「D52」が動いたというニュースが 流れてきました。山北鉄道公園で展示されていた機関車ですが、 圧縮空気を動力として動輪を動かす試験を無事済ませたとのこと。 なかなかすごいことです。 |
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南紀 DF50
南紀のDF50 4。 DF50はDD51がまだ投入される前のデーゼル機関車ですが、 SL末期には天敵みたいなものですが、エンジンが外国製で出力不足やコスト高などで DD51の導入で逆に追いやられました。 |
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雪の世田谷線
最近は正月の暖冬がわすれるくらい寒くなってきました。 ??年前の世田谷線 上町近辺の写真です。 雪がふると撮影にいくような癖がありますが、普段の姿のほうがいいですね。 |
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C58 梅小路機関庫
日の丸国旗が飾られた時のお召列車仕様のC58です。 いつなのかは覚えていませんが、場所は梅小路機関庫です。 正月らしい写真なので選んでみました。 |
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電気機関車 EF15 貨物牽引
貨物牽引の電気機関車といえばEF15でしたね。 そこらじゅうにいた感じがします。 1947年から1958年までに202両生産されたもので標準型として 直流電化区間の全国で活躍をしていました。 |
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1979年 北海道 追分DD51
北海道 追分機関区のDD51です。追分機関区はかつて国鉄時代の蒸気機関車の最後 の舞台になった場所です。D51や9600を退役に追いやったディーゼル機関車の 王者のDD51です。主力機関車として非電化区間の全国で活躍をしていました。 |
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2015年10月 鉄道模型ショウ OJ キハ40
蒲田の鉄道模型ショウにて真鍮の光を放っていた車両です。 キハ40は天賞堂・U−TRAIN・クマタの3社の共同プロジェクトで販売するOJゲージ車両です。 完成品は36万円ですが、16番から見ると うっとりします。特に真鍮色の車体は他を圧倒しています! |
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2014年12月 丹後 由良川橋梁
由良川橋梁のHNモジュールを持参して大阪のHNモジュール運転会に参加しました。 持参した目的の一つが由良川の現地を行って写真を撮ることでした。 雨模様の天候で雨が降ったりやんだりでやんだすきに川辺で組立を開始して由良川橋梁と一緒に撮影をしました。 念願がかないました! 車両を一緒に映したかったのですが、その余裕はありませんでした。 2014.12 |