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腕木信号機のある風景モジュール(1)
エコー製腕木信号機(国鉄型)を遠方信号機にしたものを使います。 信号機の動作はピコ製ポイントマシンで可動で、豆電球は1.5Vで点灯します。 2016.12 |
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腕木信号機のある風景モジュール(2)
DIYで木材を切ってもらいました。 今回は幅200mmと狭くして、長さを910mmと長くしたモジュールです。主に撮影を目的としたものです。 足は継ぎ足しなしの構造です。 2016.12 |
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腕木信号機のある風景モジュール(3)
木材はフェルカタ材。側面は高さの60mm板を使い 木工ボンドで接着します。 2016.12 |
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腕木信号機のある風景モジュール(4)
築堤の土台を組立てます。 小さな小川の橋をつける予定ですので、予めカットして おきます。 材料のカットはPROXXON ミニサーキュラソウテーブル (卓上丸ノコ盤)を使いましたが、長い板のカットには不向きですなあ。 2016.12 |
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腕木信号機のある風景モジュール(5)
左の穴は腕木信号機を設置する場所です。 4mmの板を付けて築堤斜面とします。 2016.12 |
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腕木信号機のある風景モジュール(6)
プレートガーターの土台はレンガ積みとします。 角材をいくつか接着して土台を作ります。 2016.12 |
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腕木信号機のある風景モジュール(7)
ピコの100番レールを固定します。 2016.12 |
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腕木信号機のある風景モジュール(8)
この状態で電気配線をしたうえで運転会に持参しました。 幅が200mmなので少々不安定な面があります。 2016.12 |
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腕木信号機のある風景モジュール(9)
完成したHNモジュールを公園まで持参して組み立てます。 2018.4 |
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腕木信号機のある風景モジュール(10)
C58の混合列車を配置してみます。 2018.4 |
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腕木信号機のある風景モジュール(8)
地面から94Cm高くすることで撮影しやすくなります。 これもC58の混合列車を前から撮影。 2018.4 |
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腕木信号機のある風景モジュール(8)
キハ24の撮影。 車両とHNモジュールを持参しての撮影は手軽です。 2018.4 |