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オロロン海岸モジュール イメージ
オロロン海岸の駅舎を中心とした冬の情景です。 映画「駅STATION」のシーンを盛り込むことになります。 2016.1 |
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オロロン海岸モジュール案
オロロン海岸のホーム先端と海との境目のモジュールです。冬の海のをあらわしていところです。 2016.1 |
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オロロン海岸モジュール(1)
○○駅のモジュールの隣につける曲線のモジュールです。 先に作製した曲線モジュールの芝をはがします。木工ボンドで接着している下地とうまくはがれてくれました。 2016.1 |
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オロロン海岸モジュール(2)
KATOユニトラックの線路を取り付ける経路を固定するため木材を3本利用します。 まだ現物合わせで、配置に悩んでいる状況です。 2016.1 |
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オロロン海岸モジュール(3)
曲線のモジュールは2つがペアです。 2つで約90度の曲線になります。 2016.1 |
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オロロン海岸モジュール(4)
このモジュールは片方が海で防波堤を配置します。 防波堤はコルク2mm厚を30mm巾でカットしたものを重ねて表現します。 100円ショップで素材として購入しましたが、材料的にもつかが心配ですが… 2016.1 |
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オロロン海岸モジュール(5)
下地のベースには発砲スチロールをカットします。型紙を作って行いました。 発砲スチロールのカットは専用のナイフを使っています。 2016.1 |
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オロロン海岸モジュール(6)
地面のベースはフェルカタ材の余りと発砲スチロールです。 曲線レールはユニトラック610mmを予定していましたが、バランスの関係から670mmと合わせています。 2016.1 |
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オロロン海岸モジュール(7)
2016.1 |
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オロロン海岸モジュール(8)
STウッドを買ってきました。帯状におカットしたものを買う予定でしたが模型さんにはこれしかなく、 自分でカットします。3mm巾でカットしていきます。5枚はいっていて600円。 いつもながら思いますが、よくできた素材ですね。 質感が表現できるのですが、すごいですね。 2016.1 |
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オロロン海岸モジュール(9)
発砲スチロールををヤスリで整えていきます。 2016.1 |
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オロロン海岸モジュール(10)
市販の電柱を利用します。 これから色を塗っていきます。 2016.1 |
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オロロン海岸モジュール(11)
雪をもる前に全体をスプレーを吹きかけておきます。 2016.1 |
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オロロン海岸モジュール(12)
スノーパウダーは数種類を試しましたが、この製品を使うことにしました。 2016.1 |
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オロロン海岸モジュール(13)
線路を敷いてみました。海岸の青も色塗っておきます。 2016.1 |
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オロロン海岸モジュール(14)
海岸には小石を積んで木工ボンドで固定するようにします。 2016.1 |
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オロロン海岸モジュール(15)
海岸の雰囲気はこんな感じになりました。 2016.1 |
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オロロン海岸モジュール(16)
海岸にある木を作ります。市販も考えましたが、結構高いのですね。 自作の場合は0.35mmの銅線を使います。 2016.1 |
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オロロン海岸モジュール(17)
銅線の束を半分に切ります。 2016.1 |
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オロロン海岸モジュール(18)
さらに半分にして 4本の木を作ることにします。 ねじっておきます。 2016.1 |
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オロロン海岸モジュール(19)
ねじった幹を半田づけをして固定します。 2016.1 |
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オロロン海岸モジュール(20)
木はよりながらねじっていきます。 2016.1 |
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オロロン海岸モジュール(21)
トタン屋根の折り目にカバーを取り付けました。すっきりしたと思います?! 2016.1 |
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オロロン海岸モジュール(22)
茶色系統に塗装します。 水性の茶色の塗装缶につけた後、スプレー塗装もします。 2016.1 |